【2025年版完全ガイド】⚠️ 甘く見ると即死。フィリピン飲食開業のリアルな7つの地雷【必読】

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「人件費安いし、日本食ブーム来てるし、いけるっしょ」
そんなノリで飛び込んだあなた。
このページを読まなければ半年後には撤退組の仲間入りかもしれません

1.🚫 日本流、そのままじゃ通用しない

「ウケた日本の業態」をそのまま輸出 → 9割が撃沈
フィリピン人がイメージする“日本食”は想像とまったく違う
メニューの価格、雰囲気、内装がズレたまま開業=即赤字
👉 フィリピン人の胃袋と心をつかめなければ即終了ければご対応いたします。

2.💥 契約・名義トラブルでお店が奪われる!?

フィリピン人名義で始めた結果、店ごと持ち逃げされた話多数
契約書にサラッと「毎年賃料5%UP」などの罠条項
書類に不備があれば突然の営業停止命令も
👉 弁護士と一緒に1文1文チェックするのが生存条件

3.🛠 工事業者は基本「サボる・遅れる・言い訳する」

約束した日に来ない? よくある話です。
監視カメラなし=進捗ゼロと思ってください
「1ヶ月で終わる」と言われて3ヶ月コースはデフォルト
👉 現場に毎日足を運ぶ覚悟を。でなければ泣くのはあなた。

4.😱 「経験者シェフを雇った」は通用しない


経験10年? → それ、盛ってます
生肉触った手でサラダ → 全然ある
面接でいいこと言ってた? → 信用度ゼロ
👉 採用時はテスト調理・衛生チェックは必須事項

5.📱 SNS戦略、間違えたら存在しないも同然

チラシ?全然見られてません。
平均年齢24歳の国ではFacebookと動画が命
インフルエンサーなし=存在しない店扱い
👉 SNS運用に本気出さないと、誰も来ない

6.💸 「日本よりコスト低い」は幻想だった…

物件取得+工事+人件費=なぜか予算の2倍
日本人1人=フィリピン人3人以上の仕事量
安く見積もると、あとから地獄を見る
👉 資金繰りは常に1.5倍想定が生き残るコツ

7. 最後に —— 知らなかったでは済まされない

海外飲食は「文化・制度・人材」すべてが未知との戦い。
「なんとなく開業」では、確実に食い潰されます。

でも、逆に言えば
リスクを理解して準備すれば、日本以上に勝てる土俵がここにある。

まとめ

🎯 一発退場したくなければ、準備に全力を。
それでも不安な方は、今すぐプロに相談を。

実際に店舗経営をしている話を聞きたいという方はぜひ公式ラインより無料の30分の面談をお申し込みいただければ幸いです。

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設立やマーケティングの相談なども随時受けておりますので、公式ラインまでお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

三橋 洋幸

1990年3月神奈川県厚木市生まれ。 2014年に起業し、日本では太陽光、民泊、物販などの事業を展開。 2017年よりフィリピンに移住し、現在はRestobar78とインフルエンサーのオンライン英会話OEM事業を運営。

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